アフター万博 クラゲ祭り「いのちを祝う」
After EXPO KURAGE Festival "INOCHI Celebration"
あの感動をもう一度、
そして未来へ
万博で生まれた世界のつながりと共創の精神を未来へ。
音・文化・対話・手仕事・食を通して、
多様ないのちが響き合う2日間。
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ライブ
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体験ブース
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トーク
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キッチンカー
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万博スタンプ
アフター万博 クラゲ祭り 「いのちを祝う」2026@大阪とは
「あの感動をもう一度」大阪・関西万博での盛り上がりを再現すべく、
世界各地の音楽や郷土芸能、KURAGE Band、山本能楽堂ら上方芸能によるライブ、
中島さち子・クラゲ館プロデューサー、吉田憲司・国立民族学博物館前館長、他による世界中をつなぐ
トークとともに、子供達も多角的に参加できるいろんなワークショップ、
多彩な国の体験型ブース、万博スタンプ、キッチンカー出展など一日中五感で、
多様な立場の方々が楽しめるイベントとなっております。
本イベントは、日伊外交関係樹立160周年記念事業に認定されています。

開催概要
万博で生まれた世界のつながりと共創の精神を未来へ。
音・文化・対話・手仕事・食を通して、多様ないのちが響き合う2日間。
2026年8月8日(土)
1部 [12:00 - 16:00]2部 [16:30 - 20:30]
2026年8月9日(日)
1部 [10:00 - 14:00]2部 [15:00 - 19:00]
ライブステージ体験ブーストークプログラムワークショップキッチンカー万博スタンプ ほか
Stage
感性・身体性の共有
いのちの舞台・ライブ
[感性・身体性の共有]
伝統芸能や音楽、身体表現には、言葉や国境を越えて人と人をつなぐ力があります。本ステージでは、KURAGE Band や山本能楽堂をはじめ、をはじめ、地域に根ざした伝統芸能の担い手や、国内外のアーティストやたちが集い、多様ないのちを音と表現で共鳴します。
大阪・関西万博で生まれた出会いや共創の精神を受け継ぎながら、文化や世代、障害の有無を超えて誰もが参加できる空間を創出します。観る人と演じる人の境界を越え、ともに響き合いながら未来への希望を奏でる、参加型のライブステージです。
KURAGE Band山本能楽堂サエキ囃子落語・講談・浪曲阿波木偶箱まわしSOROYURUファッションショーモザンビーク”ティンビラ”演奏八戸市”えんぶり”(一部)他
Booth
体験の共有
文化・創造体験:いのちブース
[体験の共有]
世界各地の文化や知恵、技術、地域活動が集う体験型ブースエリアです。万博を通じて生まれた国際ネットワークと日本各地の文化資源をつなぎ、多様な人々が出会い、学び合い、新たな創造の種を育む場を創出します。伝統工芸や教育、アートなど幅広い分野の展示やワークショップを通じて、未来社会をともに考え、行動するきっかけを提供します。
出展国 イタリアヨルダンカナダリトアニアセルビアチェコセネガルエチオピアガーナリベリアザンビアマリイギリスクロアチアオランダスイスポルトガルオーストラリアカンボジアマレーシアタイインドネシア韓国ルーマニアパラグアイ *現在各所調整中のため、変更が生じる可能性がございます。ご了承ください。 企業・学校・ものづくり出展 現在調整中。随時更新してまいります。
Talk
知の共有
いのちの対話[知の共有]
2020年東京オリンピック・パラリンピックの際のホストタウンプロジェクトや、2025年大阪・関西万博の際の内閣官房万博国際交流プログラムの事例や発展の様子なども鋭意共有予定です。
「世界をつなぐいのちプロジェクト」
COMMONS+ネットワーク・
フォーラム
「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに掲げた2025年大阪・関西万博では、国内外のパビリオンがそれぞれに「いのち」に向き合う展示を展開しました。なかでも、共同館「COMMONS」においては、開催の2年前から参加国が日本に集い、JICAの支援のもとで日本の専門家と共に展示を共創するという、深い交流がなされました。
このフォーラムは、万博を通じて得られた「いのち」への知見と経験を、次世代へと継承することを目指して今後毎年開催されます。COMMONSの参加国や有志の国々が集う本フォーラムは、それぞれの国における「いのち」をめぐる新たな挑戦(ベストプラクティス)を全世界で共有し、それぞれの国の試みへの糧とする、グローバルなプラットフォームとなります。
Best Practice:8月8日、9日に発表します!
※発表スケジュールは追って公表します。
Food 世界の味

多国籍料理、ドリンクなど
定番から多国籍料理まで、さまざまな料理や飲み物をお届けします!
ヨルダンやPanafによるアフリカ料理など、世界のいろんな料理が楽しめます。
Stamp 万博スタンプラリー

万博スタンプラリーの
スタンプを設置!
万博でスタンプ集めましたか!?
クラゲ館スタンプはもちろん、他のシグネチャーパビリオンやいろんな国のパビリオンなどのスタンプがいくつも出現!
開催概要
万博で生まれた世界のつながりと共創の精神を未来へ。
音・文化・対話・手仕事・食を通して、多様ないのちが響き合う2日間。
2026年8月8日(土)
1部 [12:00 - 16:00]2部 [16:30 - 20:30]
2026年8月9日(日)
1部 [10:00 - 14:00]2部 [15:00 - 19:00]
ライブステージ体験ブーストークプログラムワークショップキッチンカー万博スタンプ ほか
「いのちを祝う」事業概要
「いのちを祝う」事業は、2025年大阪・関西万博で生まれた世界の絆を深め、日本および世界各地の郷土文化や芸能、知や技を尊重しながら、それらを横断的につなぐことを目的として設立されたプロジェクトです。文化・教育・芸術・医療福祉・テクノロジーなど多様な分野の専門家や実践者と連携し、学校や地域社会とも接続しながら、多様な文化を体験・共有する機会を創出します。これにより、個々の文化的アイデンティティの醸成と相互理解を促進し、文化を通じた新たな社会的価値の創出と、持続可能な社会的(経済的)仕組みの構築を目指します。
「いのちを祝う」実行委員会
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中島 さち子
委員長 万博クラゲ館プロデューサー
株式会社steAm代表取締役
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吉田 憲司
副委員長 国立民族学博物館
名誉教授、前館長
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ウスビ・サコ
副委員長 京都精華大学元学長
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山本 佳誌枝
副委員長 山本能楽堂
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勝野 美江
副委員長 高崎健康福祉大学農学部教授
四国大学特認教授
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ロッセッラ・メネガッツォ
委員 ミラノ大学准教授(日本文学)
万博イタリア館文化・科学部門代表
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シファ・ズグール
委員 万博ヨルダン館政府代表代行
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アントニウス・マレム・バルス
委員 Krya代表取締役
ICIA発起人
開催概要
万博で生まれた世界のつながりと共創の精神を未来へ。
音・文化・対話・手仕事・食を通して、多様ないのちが響き合う2日間。
2026年8月8日(土)
1部 [12:00 - 16:00]2部 [16:30 - 20:30]
2026年8月9日(日)
1部 [10:00 - 14:00]2部 [15:00 - 19:00]
ライブステージ体験ブーストークプログラムワークショップキッチンカー万博スタンプ ほか
- 株式会社steAm
「いのちを祝う」実行委員会 - 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会
- 公益財団法人 千里文化財団
- 独立行政法人国際協力機構(JICA) 関西センター
- 大阪商工会議所
- 駐日リトアニア共和国大使館
- 駐日セルビア共和国大使館
- 在大阪イタリア総領事館
- 在京都マリ共和国名誉領事館
アフター万博「いのちを祝う」
クラウドファンディング支援
- 株式会社實光
- (株)健康都市デザイン研究所
- 一般社団法人 SOROYURU
- スリーメンジャパン株式会社
- 赤松 真弥
- ドリアイイノベーション 林 俊武
- Harumi Nakajima 中島 晴美
- 井福 小枝子
- 語らいず 廣瀬 茂夫
- 小山 乃子 -Noko Koyama-
- 小山 実久 -Miku Koyama-
- 小山 丈太朗 -Jotaro Koyama-
- 中西 誠二
- NPO法人 短冊PROJECT
- 太田 泰造
- SEKAI Bridge まつだせいじゅ
- Tamae Takatsu
- 綿田 浩崇 HIROTAKA WATADA
- 山本 佳誌枝
- Yasuyuki Hayakawa
- ゼロよし
※アルファベット順
